2017.11.22 (Wed)

世界最悪マクドナルド選手権

みなさんファストフードと聞くとどんなイメージを持ちますか?
気軽に立ち寄って手軽にチャチャっと食べられる場所、というイメージを持たれる方がほとんどかと思います。
中には注文を受けてから作り、出来立てを召し上がっていただくというこだわりを持ったファストフード店もありますが、やはり簡単に注文ができ素早く食べられる、と言うのがファストフードだと思います。

特に名の知れたファストフードチェーン店ではサービスもメニューも一貫性があり、誰もが安心して注文できるのが売りになっているはずです。
それこそ世界展開しているあの有名なマクドナルドなんて言ったら、どこへ行っても同じ味で同じサービスを受けられると考えてしまいます。
勝手な思い込みかも知れませんが…。

しかーし、プラハは違います。
特に、ヴァーツラフ広場のマクドナルドは…。
あなたも行ったらびっくりするかもしれません。
まず店員は高圧的態度、カウンターに肘をつきながらオーダーを取っていたレジ係もいました。
お客に外国人が多いのでもちろん英語を話す店員がほとんどですが、外国人が話す英語を店員が聞き取れなかったり、理解できていなかったら、「すみませんもう一度言ってください。」と言うニュアンスではなく、「えっ、何?」と言うニュアンスで返す店員もいました。
ましてや英語を話さないお客が来ると、あからさまに理解できない表情を出します。「すみません、おっしゃっていることがわかりません。」なんて絶対に言わないでしょう。
そういう教育をしているのかな?
ヴァーツラフ広場のマクドナルドだけは…。

さて本日、朝にヴァーツラフ広場にあるホテル集合の仕事があったので、朝マックでも食べてからホテルに行こうと思い、件のマクドナルドに行きました。
カウンター内には店員が5~6人はいたのですが、誰の1人も私の方へやってきません。その時お客は私1人だけだったのにも関わらずです。
100歩譲って、焼き方、包装方など担当が分かれていて、売り方がその時いなかったのかも知れません。
それでも、店員全員が私をチラ見し、存在には気がついているのです。しかし、誰1人として「すみません、少々お待ち下さい。」と声をかけてこないのです。知らぬ存ぜぬで時が過ぎていきます。
みなさん、ここは、マクドナルドはファストフードです。客は私1人だけ。何分待てますか?私はきっちりではないですが、3分は待ちました。カップ麺ができる時間です。それでも店員は来ません。
そこで私はカウンターにあった紙ナプキンを手に取りボールペンで一言殴り書きし、その紙ナプキンをカウンターに置いて、ヴァーツラフ広場のマクドナルドを出ました。
書いた一言、
Tady MC je nejhorší na světě.
ここマックは世界最悪です。

多分それを読んだ店員はなんとも思っていないでしょうね。
ヴァーツラフ広場のマクドナルドですから。
さてここを超える最悪マックはあるのでしょうか。
選手権始まりです。

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2017.11.15 (Wed)

ブダペストでチョコレート

美味しい抹茶チョコレートの情報を得た。
場所はパリでもなくブリュッセルでもない。
ドナウの真珠ブダペストだ。

www.rozasavolgyi.com

でチェックできるので、まずはウェブページをご覧あれ。


店内は狭いのだけれど、チョコレートでいっぱい。


抹茶チョコレートが品切れの時もあるらしいけれど、今回はラッキーな事に在庫があった。
よかった!


ショーケースの中にも綺麗なチョコが並んでいる。


さて、今回は4種類のチョコレートを購入してみたのだけれど、写真右のスシが興味をそそった。
どんなチョコレートだろう?
握り寿司の形しているのかな?


パッケージを開封したら抹茶チョコレートに米粒が入っていて、ライスチョコレートのようだった。
で、美味い。
写真撮影失念。


ブダペストに行ったら前菜フォアグラ、主食マンガリッツァ豚、デザートにこのチョコで決まりだ。



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2017.11.10 (Fri)

ハンガリー温泉巡り

ハンガリーの温泉を巡った。
ドナウの真珠、首都ブダペストではなく、ハンガリーの温泉である。
3か所の温泉に行ってそのうち2か所に浸かった。
ご存知の通り、日本の温泉とは異なりヨーロッパにある温泉はお風呂と言うよりはプールだ。
温泉だけれども水着を着用し、ミズスマシよろしくスイスイ泳いでいる者も多い。
そして何よりも違う事は水温が低い事である。
歯を食いしばって力みながら湯に浸かるのではなく、湯に足を入れた瞬間、えっこれはお湯なのですか?と拍子抜けするほどにヌルい温泉がほとんどだ。
スロバキアにあった温泉の水温40度、ブダペストでの水温39度は日本の温泉のようで気持ち良いのだが、35度、33度、ましてや28度となると温泉の気分ではない。
しかし、そのつもりで、つまりヌルいの承知で浸かってみればこれまた乙で、なかなかに気持ち良いものなのである。
そこで冒頭の通り、ハンガリーにある多数の温泉の中から今回は3か所訪問して、そのうち2か所に浸かってみたのである。
さて、みなさん、行きたくなりますかな?

1.ミシュコルツ タポルツァ洞窟温泉


ミシュコルツはブダペストから東、もうスロバキアやルーマニアに近くに位置しハンガリー第3の街です。


そのミシュコルツから6kmほど南方に離れた所にミシュコルツ タポルツァはあります。


もともと中世の頃から利用されていた温泉を洞窟温泉に造り替えました。1959年の事です。


水温は29ー30度なので、まさに温水プールですね。


そこで泳ぎながら、歩きながら、浸かります。


少し冷えたな?と思ったら、水温33度か35度のあったかいエリアに移動してください。
普段は低温に感じる35度でもだいぶ暖かく、身も心も落ち着きます。


低温だから湯あたりもなく、水温の低い方、暖かい方を行ったり来たり、のんびり楽しめます。

2.エゲルサローク


赤ワインで有名な、美女の谷で有名なエゲルから7kmほど離れた所にある温泉地です。


エゲルにも温泉はあるのですが、ここエゲルサロークは風景が興味をそそります。
今で言う所のインスタ映え?する場所なのです。


と言うのは、湧き出る湯が段々と続く石灰華の棚を流れ落ちる姿が圧巻だからです。
ただ、想像していたよりも小さかったですね。


すごい昔は石灰華の棚で直接入浴出来たみたいてますが、今はもう無理です。
しかもかなりリゾート地化されていたので、自然の石灰華も人工に見えてしまい残念な所です。
今回は浸からず、写真撮影だけで済ませました。

3.ヘーヴィーズ 温泉湖


ハンガリーにはハンガリーの琵琶湖?でもあるバラトン湖がブダペストの西にあります。
東西に長く伸びるバラトン湖の西の端、そしてそこから北方にヘーヴィーズがあります。


ここに温泉の湧き出る湖があり、その湖自体が温泉保養地になっているのです。
多くの人が朝のオープン前から列を成して並び、オープと同時に水着に着替え、浮き輪や浮チューブを持って湖へぷかぷか浮かびに行きます。


しかしぷかぷか浮かぶと言ってもこの湖に慣れていない人は集中力と注意力を維持してぷかぷか浮かばねばなりません。ボーッとぷか浮きはできないのです。
なぜなら、この温泉湖は1番浅い所で水深2m、深い所は38mもあるのです。
38mって!


水温は季節によりますが夏で35度ぐらい、冬で26度ぐらいです。
水深があるので恐怖心はありますが、慣れればボーッとでき湯あたりもしません。
身体が冷えたら湖中央に設置されている入浴館に行きましょう。


入浴館の湖底に源泉があり、入浴館内には湖より暖かい温泉水が冷えた身体を暖めてくれます。
ただ硫黄の臭いがキツイのがたまにキズです。


入浴後にシャワーを浴びても硫黄の匂いが落ちない。
でも、ここはまた来てボーッとしたいと思いました。

3か所のハンガリー温泉に行ってきました。



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2017.10.24 (Tue)

プラハで食べる?Bistro Kaprova

Kaprova通りとŽatecká通りの角、郵便局の前、そうだな、国立マリオネット劇場の並びと書いた方が分かりやすいか。
この角地には以前から狭いながらも私にとっては蔵書抜群の本屋さんがあった。
いつだったか、本屋さんが閉店していて「えっ!」と驚いたんだっけ。本当に「えっ!」と驚いたのです。
その時は新装開店するのだろうと思い、新しい本屋さんに期待を込めていたのであるが、今日、まさに今日、10月24日の今日、18時30分ごろにこの地を通ったら、さらに「えっ!」と驚いてしまった。


なぜならBstro Kaprovaなんて名前のビストロに改装されていたからである。
しかも、私が知っている本屋さんとは真逆の雰囲気のインテリアでかなり洒落た造りになっている。
そして、明日、まさに明日、10月25日の明日、朝食からオープンとあるではないか。


さてここに来るべきか否か…。
入り口にはすでにメニューが貼られてあって、朝食コーナーにはトラディショナルなプラハの朝食なるものが記されている。
なんだろう?トラディショナルなプラハの朝食って?
メニューを見るとプラハハムとか子牛のソーセージとかがあり、2人前で499kcだそうな。
写真の値段だと349kcになっているけれど、ホームページでは499kcになっていました。


メインのコーナーを見たらなんと、300kcオーバーの物ばかり!一番安い物でもリゾットで295kc。
この値段だとターゲットはチェコ人なのか?それとも外国人旅行者なのか?おそらく後者である事に疑いの余地はない。
しかしながらプラハもお金持ちが増えたから、セレブ気取りのご婦人がチワワ引き連れ白ワインを飲んでる姿を想像してしまう。ありえるな…。


ホームページを見ると、ここに本屋があった事も紹介されていて、だから、ビストロの一角に小さいながらも本屋さを設置すると書いてあったけど、さてプラハ1区はどうなっていくのだろうか?


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18:12  |  プラハで食べる  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2017.10.20 (Fri)

クロワッサン?

メトロの駅にはパン屋さんが併設されている駅が多い。
出勤中、と言っても仕事がら出勤場所が異なるが、その駅併設のパン屋さんでパンを買い、かじり歩きしながら出勤場所に出かける事がある。
ここに行く時はあのパン屋さんでそのパンを買い、
そこに行く時はこのパン屋さんであのパンを買い、
あそこに行く時はそのパン屋さんでこのパンを買い、
と、なんか出勤場所によって買うパンが決まっている気がするとか、しないとか、でもなんだか決まっている。
だいたいしょっぱいパンを買う事が多く、その中でもソーセージをパンでぐるぐる巻きパンが好きだ。
パンの表現がひど過ぎるが、ホットドッグとも違うし、チェコ版ホットドッグのパーレクフロフリークとも違うし、他に表現方法が無いからソーセージをパンでぐるぐる巻きパンとするしか無い。
一目瞭然だからパン屋さんで販売していたらすぐ判別できると思う。
本当にソーセージをパンでぐるぐる巻きパンだから。

しかし、たまに甘いパンも食べたくなる時がある。
その時、パッと候補に上がるのがチョコクロワッサンだ。
外身パリパリ中身ふわふわのクロワッサンのパリパリ外身の一部を覆うように同じくパリパリチョコがコーティングされ、ふわふわ中身の中央空洞部にトロトロチョコクリームが注ぎ込まれている。
最高のコンビネーションである。
しかし最近、明石家電視台よろしく、これってどうなん?なチョコクロワッサンを見つけてしまった。
明石家電視台を知らない人にはそれこそ、それってなんなん?的な例えだな。


今回は2日連続で食べて、写真は2日目の物である。


写真にある2日目のチョコクロワッサンはまだマシなのだが、初日に買ったチョコクロワッサンを手にした時は驚愕した。
これって焼く前のクロワッサンなんじゃない…?と。
窯入れ前の外身モチモチ中身モチモチクロワッサン生地にチョコインサートアンドコーティングしただけの物に見えたからだ。
100歩譲るとして、写真にある2日目のクロワッサンは人によってはしっかりとクロワッサンに見えるかもしれない。でも実際に現物を手にしたら、これマジでクロワッサン?となる事請け合いである。
でも食べてみるとなかなかどうして結構イケるんだなあ。
そのパン屋さんはメトロC線Vyšehrad駅のHáje行き改札そばにあります。
20コルナだから話のネタにどうぞ。
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16:11  |  プラハで食べる  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2017.10.09 (Mon)

Hohnstein ホーンシュタイン

ザクセンスイスと呼ばれる風光明媚なエリアにたたずむ古城と小さな町。
たたずむと言っても岩山に建っているので圧倒感はある。
その名もホーンシュタイン。


ザクセンスイスで有名なBastei橋と同じく観光名所のひとつである。
Bastei橋⬇︎


13世紀の初めにマイセン辺境伯との境を防備するために砦が建てられたという。
しかし史書にこの地が初登場したのは1333年になったからだ。


城下町も可愛らしい家が建ち並んでいるが上り降りと坂が続き歩くのは辛い。
でも仕方がないか、ここはザクセンスイスなのだから。


お城は牢獄としても使われていた事があるし、旅行者宿泊施設としても使われていた。


今もホテルになっており、ザクセンスイスを散策するにはもってこいの場所である。


ちなみに車でBastei橋の方面からHohnsteinに行く場合、いろは坂までは行かないけれどヘアピンカーブの坂道を下って上って、峠を攻めたい方にはオススメのポイントであった。


グーグルマップでどうぞご確認を!
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19:25  |  ドイツ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2017.10.03 (Tue)

Glashütte グラスフュッテ

私は正直言って時計に詳しくない。
腕時計も持っていない。
でも時計はカッコイイと思う。
以前、チェコの時計メーカーPrimを紹介したけれど、今回はドイツ時計村をご紹介しよう。
プラハからドレスデン方面に向かい、国境を越えたらもう直ぐなんだけれど、Glashütte村もしくは町で高級時計を作っている。
そこで2008年5月22日にオープンした博物館に行ってきた。
もともとはドイツ時計学校だった建物である。


まず出迎えてくれたのがヘルマン ゲルツ作の天文時計だ。ムーブメントは1756パーツ含まれ、完成までに30年掛かっている。
さらにガイドブックによると、この天文時計は2799年までプログラムされていると言うではないか。
本当かな?
木製ケースはマホガニー材だ。


さらに進むと部品ボックスがあり、懐中時計に必要なナンバリングされた部品があった。
部品ナンバー134,144,307,604,1128は今日でもメンズとレディースの腕時計に存在している。


そして懐中時計のコレクションが並び、見る者の目を圧倒させる。


腕時計とその部品がショーケースに並んでいる。


さらには腕時計がのれんの如く垂れ下がっている。


今回は車で来たけれど、もし列車で来るとするならば、最寄駅はGlashütte駅で、駅のそばにGlashütte時計の各ブランドが工場を構えている。
A.Lange & Söhne
ちなみにドレスデンのヒルトンホテル前にあるショッピングモールに店舗があるのだが、時計が入っている棚はマイセン磁気製だそうだ。


Nomos
ショーウィンドウを見たが1600ユーロから。
まだお手頃の値段?


Glashütte オリジナル


博物館で見た懐中時計の中で私を魅了した一品。
ゴールドでもシルバーでも無く、スチール製で超シンプルな時計であった。


今はスウォッチの力添えがあるけれど、時計好きの方、ドイツ高級時計を見たい方、是非Glashütteに行ってみよう。
詳しくは時計好きの人が作っているサイトを検索して下され。


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13:37  |  ドイツ  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)  |  編集  |  Top↑

2017.09.15 (Fri)

SOOS

フランティシュコヴィ ラーズニェの北東約6kmの所に221haの広さで国立自然指定地SOOSが広がっています。
チェコほぼ最西部の町Chebのそばでもうドイツとの国境に近い所です。


この地域はその昔、暖房のための泥炭、入浴のための泥、耐火煉瓦生産のための珪藻土を採掘しており、ミネラルウォーターからはバスソルトが取れ、木材を伐採し家畜のための草を刈っていました。
しかし1964年にそれら採掘を中止して、自然保護区に指定されたのです。


SOOSではたくさんのミネラル源泉があり、地中からポコポコと赤茶色の水が湧き出しています。
春になると水量も多く、かなり綺麗な景色が見えるとSOOS係員が言っていましたが、湿地に作られた自然トレイルを歩いていると、水が少なくても結構面白いのです。


堆積している泥炭や珪藻土が広がり、その表面にはクレーターのような丸穴が開いており、そこから二酸化炭素を含んだ水泡がプクプクと出ています。
モフェッタ、炭酸泉と言うようです。
冬になるとその炭酸泉が凍り、柱のようにもなると写真で見ました。
地質学好きにはたまりませんね。


この湿地には特徴的な動植物がおり、鳥類で100種、昆虫に至っては1000種類も生息しているそうです。
カワセミや黒ツル、ミズグモや多種の蝶など、こちらは生き物好きにはたまらない場所となるのです。


もちろん、地質にも生き物にも興味がない方でも、自然の作り出した芸術的な風景の中をただただ歩くだけでも構いませんから、散歩好きにはたまらないでしょう。


私は今回、自然トレイルを歩きながら炭酸泉にのみ目が行ってしまっておりましたが、もし次回、季節を変えて来るのならば、そのような動植物にも注目してみたいと思いました。
特に鶴を見てみたいですね。
いつチェコに飛来して来るのでしょうか?
チェコは越冬地なのか、それとも春?夏?


もし冬に来るのならば、写真で見た炭酸泉が凍って柱になっている状態を見てみたいです。


そして係員が水量の多い春が綺麗と言っていたので、やはり春にまた来るしかありません。
一面が水で覆われ、花も咲き、確かに綺麗な景色が想像できます。


さてあなたはどの季節のSOOSを見てみたいですか?


それほど広くない自然トレイルで1時間もあればひとまわりできます。
あと入場料が掛かります。
90コルナでした。


さあ、みんなも行ってみましょう。




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15:51  |  ボヘミア地方  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
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