2016.04.26 (Tue)

プラハカフェ巡り Breadies

まずはこのサイトをチェック。
地図はウェブサイトにある。
www.breadies.cz
隣はヘアサロンだ。


カフェとして紹介したいけれど、ビストロらしい。
レジカウンターで注文するシステムだ。
最近レジ注文のファストフード的な店が増えているなあ。


小腹がへっていたのでピザマルガリータを食べた。
美味しい。


エスプレッソルンゴを注文。
ネスプレッソで55コルナだった。
ふつうににがい。


なんだか、ウェブにはこう書いてある。
ダンシングビルディングにあるGinger&Breadレストランに行く事をお薦めします。
当ビストロの品が、Ginger&Breadレストランのシェフとコラボしています。
ふ~ん。
ユダヤ人街散策中の休憩にどうぞ。
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2016.04.22 (Fri)

モラビアの大草原

ここ2、3年でしょうか?
よく聞かれます。
モラビアの大草原について。
「はぁ?なにモラビアの大草原って…?」
と思っていました。


よくよく聞いてみると、なんだか、「しぬまでに見たい絶景」で紹介されたようです。
モラビアの大草原。
私も画像を見てみました。
率直に言うと、「カメラマンが巧い。」
いやはや綺麗に撮っていますね~。


でもね、「モラビアの大草原ってどこですか?」という質問はですよ、
「東北地方の水田地帯ってどこですか?」と聞いているようなものなのです。
そうなると、ピンポイントでここですよ!と答えられますかな?
また人によっては、北陸でも中部でも近畿でも四国でも九州でも、
「おらが地方でも水田地帯はあるぞ!」と言いますよね。


こちらも一緒です。
ピンポイントでここがモラビアの大草原です!とは答えられないですし、
なにもモラビアに固執する事もなく、ボヘミアにも似たような風景はあるのです。
チェコは国全体がほぼ丘陵地帯でなので、春、緑が茂ってくると、
いわゆるモラビアの大草原なる景色がチェコ全土に広がるのです。


でもどうしてでしょうか?
ネットで紹介されたからでしょうか?
モラビアに牧歌的なイメージを勝手に持ってしまうからなのでしょうか?
モラビアの大草原を見ておこうという気になりました。
ネットですでに行かれた先輩方の投稿を見、紐解いてみるとポイントが分かってきました。
Nesovice、Nemotice付近だろう。
車が無いと不便。
自転車移動はベター。
e.t.c.e.t.c.


なるほどなるほど。
Kyjovにレンタル自転車屋があるからそこでレンタルして体力勝負で全域を見る。
もしくはNesoviceまで電車で行って一日かけて体力勝負でハイキングする。
色々考えましたが、結局は移動に便利な車でぐるりと周ることにしました。


ブチョヴィツェ、ネソヴィツェ、フヴァルコヴィツェ、ニトゥコヴィツェ、
ネモティツェ、コリチャニ、キヨフ・・・を幅広く周りました。
ただ車は移動手段としては便利ですが、小回りが利きません。
「あっこの景色!うっ今!」で急に駐車できないのは不便です。
運転しながら「ここで停められれば・・・」と何度も思いました。


それでも何とか停車できる場所を見つけ、停車しては写真を撮り、
よりよい景色を求めるがために舗装されていない道を走り、
駐車して歩いていると、驚いた野生のシカが目の前を走り去り、
身を潜めていたキジが驚き、キーキー鳴きながら飛び去り、逆に私が驚く始末。
それでも綺麗な景色を見る事ができました。


時期はいつが良いでしょうか?
ずばり、4月から6月でしょうね。
冬から春にかけての天候も左右しますが、リンゴの花や桜の花が咲いています。
そして牧草も長すぎず短すぎず、麦もまだ緑。
5月になれば菜の花満開で真っ黄色。


7月になったら麦は黄金色。
8月になったら刈り取られ。
秋麦というチャンスはあるかもしれないけれど、やはり緑は春でしょう。
だから麦が黄金色に変わる前までに行くのが良いです。


緑が波打ち、空に雲があれば雲の影が緑に写り、
毎日毎日、同じ場所で違う風景が見えるのですね。


ここ!というポイントはありません。
あなたのモラビアの大草原を見つけましょう。
それがボヘミアでもかまいません。
春には波打つ大草原がチェコで見れるのです。


その景色を見たら誰しも、
「あぁぁぁ~。」
と心の中で叫ぶこと間違いありません。

私の中のモラビアの大草原に行ってきました。




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23:50  |  モラビア地方  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2016.04.19 (Tue)

国立マリオネット劇場

仕事で国立マリオネット劇場に行った。
今年の初冬にプラハにやって来る団体の下見である。
国立マリオネット劇場ではモーツァルトが作曲したオペラ、
プラハが初演のオペラ、ドン・ジョヴァンニが演じられている。


ちなみに木曜日はこれまたモーツァルト作曲の魔笛だ。
上演時間はドン・ジョヴァンニが20:00から休憩を挟んで22:00過ぎまで、
魔笛が18:00から1時間で、かなり本格的である。
プログラムはwww.mozart.czでチェックできる。


私にとって当劇場でドン・ジョヴァンニを観劇するのは10年ぶりである。
さすがに10年ひと昔、はっきりと覚えているはずもないが、
微妙に演出が変わっているように思えた。
ただ、観ているうちにどんどん芝居に引き込まれて行く事は今も昔も変わりがなく、
今回は下見という事もあり最後まで観ることはなく途中で引き上げてしまったけれど、
途中、ドン・ジョヴァンニとツェルリーナの「お手をどうぞ」の場面を見終え、
劇場を後にする事に後ろ髪を引かれる思いでもあった。
でも仕方がない、仕事だから。


そして今回は下見という事もあり、
劇場の計らいで開演前にマネージャーによる案内があり、
なんと舞台裏までも見学させてくれた。
思わぬ出来事に下見スタッフより私が興奮してしまった。
もちろん気付かれないように興奮したけれど…。


この日出演するドン・ジョヴァンニさんやドンナ・アンナさんの人形と面会。
出演前でゴタゴタしているのにも関わらず快く接してくれた。
ドン・ジョヴァンニさんやドンナ・アンナさんは身長が1mほどで体重が5~6kgある。
実際に持ってみたが大きくずっしりと重い。
これを操るのは至難の業である。


またモーツァルトさんとも対面した。
モーツァルト役は3人交代制なので彼はこの日は出番ではなかった。


他にも登場人物が舞台袖で待機中。


ちなみに写真には収めなかったけれど、舞台の下にはさらに部屋があり、
そこは出番前は演者の控え室なのだが、実はワークショップになっている。


直接劇場とやり取りしなければならないのが億劫かもしれませんが、
事前予約すればこのワークショップで自分の人形を作る事ができるんですよ。
高さ約25cmほどある15種類の人形からお好きなタイプをチョイスして、
指導者の教えに沿って1時間ほど掛けて作るみたいです。
お好きな方はトライしてみてはいかが?





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11:19  |  プラハで観る  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2016.04.17 (Sun)

国名の表記、呼称について

Czech republic、
チェコ共和国の英語表記だ。
1993年にチェコとスロヴァキアの分離独立後に名付いている。
1918年からはチェコスロバキア共和国、
社会主義時代はチェコスロバキア社会主義共和国、
民主化後の一時期はチェコとスロバキア連邦共和国、
と呼称はいくつも変わっている。

今、そのCzech republicという英語表記をCzechiaにしたいという動きがあり、国民の関心を集めている。
実際先日のテニスフェドカップで対スイス戦の時にはCzechiaと呼ばれたようだ。
まずはスポーツの国際大会からCzechiaと呼び始め、
さらにナショナルチームのユニホームとかグッズなどに併記されているCzech republic、
もしくはCzechをCzechiaに変えていって国内外に浸透させていきたいのだろう。
しかしニュースなどを見ると代表選手がその呼称を歓迎している風には見えないし、
各競技団体も積極的にCzechiaに変えていこうという動きが見えない。
国民に至ってはproč?なぜ?と頭をかしげている。

Czechiaを推奨している現大統領の人気がないから、
Czechiaが嫌いというチェコ人もいるかもしれないし、
そもそもチェコという言葉はチェコ共和国の一部の地方の事であって、
チェコ共和国には他にモラビア地方や一部シレジア地方もあるのだから、
モラビアやシレジアの人にしてみれば面白いわけがない。
彼らの中にはチェコ共和国と言う国名そのものに異論を唱えている者もいるのだから、
いきなり「英語表記をCzechiaにします!」と発表されても、
すぐには賛同できないのは当然の帰結である。
チェコ


少々例えは違うかもしれないけれど、こんな事を考えてみてはどうだろう?
日本の明治時代に実施された廃藩置県をである。
「薩摩人を鹿児島県人、土佐人を高知県人、三河人と尾張人をそろって愛知県人とします。」
当時の人もさすがにすぐには賛同できなかったでしょうね。

さらには極論過ぎる例だけれど、
「来年から日本人の事を英語では関西人と呼びます。」
となったらどうだらう。
さすがに賛同できないだろうし、反論が多くでるでしょう。

私はプラハ生活20年目に入ったけれど、そもそも日本人だから、
はっきり言ってCzech republicでもCzechiaでもどちらでも良いのだが、
やはりCzech republicやCzechに慣れてしまっているので、
Czechiaにはなんだか親しみを持てない。
Czech republicが長すぎるから短縮するのも理由にあるようで、
それならCzechで良いのではと思うけれど、
Czechは形容詞だからダメだと言う声もある。

さて、これからサッカー欧州選手権、リオオリンピックとイベント事が続くけれど、
Czechiaは浸透していくのだろうか。
ちなみにCzechiaは私にしてみたらチェヒアと読みたいけれど、
日本語のカタカナで表記するとチェキアだそうです。
今後Czechiaがどうなるのかチェキア!
check it out!ですね。

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20:50  |  プラハ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2016.04.09 (Sat)

プラハでお花見はいかが

春。


昨日4月8日、長く工事していたケーブルカーが復活したので、そのケーブルカーに乗りに行ってきた。


久しぶりの開通と言う事もあって、子連れチェコ人ファミリーも多くいたな。


だからと言って真新しい変化はなかったけどね。


レンギョウとミニエッフェル塔を見る。
鮮やかな黄色に心打たれた。


ケーブルカーが走っているのはペトシーンの丘。
ここは散歩コースにもなっているから、好きな道を歩いてみよう。


丘の中腹には桜の木が植えられていて、プラハ中心部でお花見をするのには最適な場所だ。


しかし、標高の関係なのかまだつぼみ状態。


せっかちなつぼみはもう開いてしまっているけれど…、


こんな花でいっぱいになるのである。


中腹部よりも下の方には、リンゴ、ナシ、プラム、酸実(ズミ)などの木が花咲かせたり、すでに散っていたり。


それでも白い花の隙間からみえる街がより美しく感じられるのは確か。


さて、この一週間かな。


ピヴォを片手にお花見に来てはいかがでしょうか。


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08:10  |  プラハで観る  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2016.04.08 (Fri)

プラハを探す カレル橋の魔女

カレル橋。
全長516mほどでヴルタヴァ川をまたぎ、旧市街とマラーストラナを結んでいる。
橋のたもとには旧市街側、マラーストラナ側共に塔が立ち、
それぞれ旧市街側の橋の塔、マラーストラナ側の橋の塔と呼ばれている。
旧市街側の塔は高さ47mほどの1本の塔で堂々と立っているが、
マラーストラナ側の塔は高さの違う2本の塔が立っている。
背の低いほうの塔はカレル橋が架かる前にあった12世紀のユディタ橋の塔で、
ユディタ塔と呼ばれるロマネスク様式の塔だ。
16世紀末にルネサンス様式で修理されてもいる。
背の高いほうの塔は15世紀初めに立てられたゴシックの塔で、
その前に立てられた旧市街側の塔をヒントにしている。
その2本の塔をゴシックアーチの門がつないでいる。

その門を見上げてみてはくれないか。


カレル橋から続くモステツカー通り側を見上げると、
頭を抱えて嘆いているのか、嘔吐しているのか、とにかく異常な表情の男がいる。
「えっ、マラーストラナから出て行っちゃうの、なにあるか知らんよ。」
とでも言いたげな感じもする。


そして今度は橋側を見上げてみよう。
ほうきを持った魔女がいる。


よしもと新喜劇の桑原和男師匠が演じる桑原和子に似てないでもないが、
マラーストラナから出て行く者に魔法を掛けようとしているのか、
それとも逆に魔除けとしてマラーストラナに入ってくる悪者を威嚇しているのか、
はたまた、橋を渡る者が危険な目に遭わないように見守っていてくれているのか、
とにかく怖い形相で見下ろしている。


魔女とは悪さばかりする悪魔のような女、男を虜にする魔性の女だけではない。
人のためになる魔法を使う、あっこちゃん、メグちゃん、サリーちゃん、サマンサ、
そしてキキ、彼女たち魔法使いもれっきとした魔女なのである。


善悪それぞれに魔女がいるという事は、つまり、
カレル橋の魔女も善悪の両面を持っているであろう。
普段、カレル橋の魔女は怖い形相をしているけれど、
見方次第では優しい表情に見えるかもしれないし、ひょっとしたらひょっとして、
魔女が橋を渡る者の心情、心の内を読んで、表情を変えているかもしれないぞ~。
そお~っと見上げてごらん。
ニヤッっと微笑んでるかもしれないから。

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12:08  |  プラハを探す  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2016.04.06 (Wed)

シュワルツェンベルグ運河

14世紀、カレル王統治時代、すでにこんな壮大なアイデアがあった。
「ヴルタヴァ川とドナウ川を結ぶ。」
カレル王の時代は日本で言えば足利尊氏の頃に当たる。


そんな昔に、そんな壮大な事業なんて無茶だと思うかもしれない。
でもさ、それよりも1300年以上も前の古代ローマ帝国時代では、
帝国内には山から町に水道を引き、街道が造られ、
それらがしっかりとメンテナンスされて利用されていたんだ。
それを考えれば、ヴルタヴァとドナウを結ぶ運河を作るなんて容易いと思うけれど、
古代ローマ帝国が持っていた高度な技術力は中世の時代には失われており、
運河建設は実現に至らなかった。


1789年4月、Josef Rosenauerの計画でついに工事が始まった。
目的は南ボヘミアに広がるシュマバ山地の樹木をウィーンで使用する薪にするため、
運河を作り、木材を運びやすくするためである。


1791年時には、運河は全長約40kmの長さとなり、最終的には50kmを越える長さになった。
途中には約400mほどの水道トンネルも作られた。
運河の平均幅は3.5~4m、深さは1mほど、各所勾配は2~7パーミルあり、
シュマバ山地の木場からウィーンまで木材を運ぶのにかかった日数は8日ほどだったという。


運河の名前はこの地域を所有していた貴族のシュワルツェンベルグの名をとり、
シュワルツェンベルグ運河と呼ばれている。


そして、このシュワルツェンベルグ運河が建設された事によって、
ヴルタヴァ川源流のひとつの冷たいヴルタヴァとドナウ川支流のグロス・ミュール川が結ばれた。
つまり北海と黒海が結ばれた事になるのである。


しかし、時代と共にこの運河も利用されなくなってしまった。
現在はたった9kmほどの距離だけを昔のように水が流れ、他は名残りを見せるだけとなった。
その傍らをサイクリングとハイキングを楽しむ者が訪れている。
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16:34  |  ボヘミア地方  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2016.04.03 (Sun)

SLに乗って再び Fichtelbergbah

4月1日の話です。
Oberwiesenthalにやって来ました。
ここはチェコの温泉地で有名なカルロヴィヴァリから17kmしか離れていないのですが、
国境を越えてしまっていてドイツなのです。
町なのか村なのか、とにかく小さい町としておきましょう。


そこでまたまたしつこく蒸気機関車に乗りにきたのです。
今回はFichtelbergbahnです。


駅の先にはスキー場があります。
だから、アクセス方法によってはSLに乗ってスキーに来れるわけですね。


この路線はOberwisenthalからCranzhalまでの約18kmを1時間ほど掛けて走り抜けます。
Oberwiesenthalを出発するとしばらくはチェコとの国境に沿って走ります。
写真に見える道路と山はチェコなのです。


Cranzhalに到着しました。


ここからドイツ国鉄のローカル線に乗り換えればChemnitzまで行けるのですが、
今回は20分後に折り返す乗車して来た汽車で出発地に戻ります。


復路は最後尾の車両に乗り、車内から外の連結部の所に出て、
景色を見ながら、写真を撮りながら、ガタゴトガタゴト揺れていきました。


ただ写真を撮っていて気付きました。


列車に乗っていると、列車の綺麗な写真が撮れないっていう事に・・・。


さてOberwiesenthalに戻った私は車に乗り換えて、
クリスマスマーケットでも有名な小さな町に来ました。


Annaberg-Buchholzという山にある町です。
ちなみに蒸気機関車の終点駅Cranzhalからドイツ国鉄ローカル線Chemnitz行きに乗り換えれば、
4駅目、12分で町の最寄り駅のAnnaberg-Bochholz unt駅に到着します。
しかし町の中心は山の上、駅は山の下にあるので、
駅から中心のマルクト広場に行くにはかなりの勾配を登らねばなりません。
もしくは公共のバスを利用しましょう。
町を歩きましたが、とにかく坂の多い町でした。


そしてチェコで見慣れた赤煉瓦屋根ではなく、黒いスレートの屋根が印象的でした。


まだ先過ぎる話ですが、クリスマスマーケットの時に再来しようと思います。


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10:47  |  ドイツ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
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